ステップ9。おめでとうございます。

チュートリアルを無事完了しました。

チュートリアルのクリーンアップ(オプション)

次の DROP <オブジェクト> コマンドを実行して、システムをチュートリアルを開始する前の状態に戻します。

DROP DATABASE IF EXISTS mydatabase;
DROP WAREHOUSE IF EXISTS mywarehouse;

データベースをドロップすると、テーブルなどのすべての子データベースオブジェクトが自動的に削除されます。

ちなみに

ウェアハウスをドロップする前に、ウェアハウスが必要な他のチュートリアルを実行するかどうかを検討します。他のチュートリアルで再利用すると、時間とクレジットを節約できる場合があります。