Snowflakeを20分で紹介

このチュートリアルでは、Snowflakeコマンドラインクライアント SnowSQL を使用して、次のような主要な概念とタスクを紹介します。

  • データの保存とクエリに必要なSnowflakeオブジェクト(データベース、テーブルなど)の作成。

  • CSVファイルからテーブルへの少量のサンプルデータのロード。

  • テーブルのクエリ。

注釈

このチュートリアルでは、サンプルデータを読み込んでクエリを実行するために、 仮想ウェアハウス が必要です。実行中の仮想ウェアハウスはSnowflakeクレジットを消費します。ただし、チュートリアル全体が30分以内で完了するため、このチュートリアルで消費されるクレジットの数は最小限になります。

さらに、チュートリアルの最後にテーブルをドロップすることを選択しない限り、このチュートリアルのサンプルデータに必要なディスク上のストレージの最小量がアカウントに請求されます。

始める前に:

手順: