始める前に

Snowflakeアカウントがプロビジョニングされると、次のいずれかの方法を使用してSnowflakeにアクセスできます。

  • ブラウザーベースのウェブインターフェイス

  • SnowSQL、Snowflakeコマンドラインクライアント

  • Snowflakeコネクタとドライバー、サードパーティクライアントサービスとアプリケーションで開発されたアプリケーション(Snowflakeへの接続 を参照)

アカウントをまだお持ちでない場合は、 無料トライアル にサインアップするか、 当社に直接問い合わせ てアカウントをリクエストしてください。

価格とサービスの詳細については、 価格設定ページ (Snowflakeウェブサイト)をご参照ください。

トライアルアカウントの詳細については、『トライアルアカウント 』をご参照ください。

このトピックの内容:

ブラウザー要件

次のブラウザーのいずれかを使用して、従来のSnowflakeウェブインターフェイスにアクセスできます。

サポートされている ブラウザー

最小 バージョン

Chrome

47

Safari

9

Firefox

45

Opera

36

Edge

12

注釈

SnowflakeのウェブインターフェイスであるSnowsightは、さまざまなブラウザーのセットと最小バージョンをサポートしています。詳細については、 Snowsightをはじめるにあたり をご参照ください。

ちなみに

Snowflakeは、Google Chromeの使用をお勧めします。他のブラウザーはChromeほど広範囲にテストされておらず、予期しない動作をする可能性があります。リストされたブラウザーのいずれかでウェブインターフェイスを使用する際に問題が発生した場合は、 Snowflakeサポート にお問い合わせください。

SnowSQL OS プラットフォーム要件

SnowSQL (CLI クライアント) は、次のプラットフォームにインストールできます。

  • Red Hat EnterpriseLinuxまたは互換性のあるオペレーティングシステム。

  • macOS(64ビット)

  • Microsoft Windows(64ビット)

これらのオペレーティングシステムでサポートされているバージョン番号の詳細については、 オペレーティングシステムのサポート をご参照ください。

他のプラットフォームは現時点ではテストされておらず、SnowSQL と互換性がない可能性があります。たとえば、一部のLinuxバリアントには、デフォルトで SnowSQL クライアントが必要とするライブラリがない場合があります。

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