始める前に

組織がSnowflakeアカウントをお持ちの場合は、Snowflakeアカウント管理者ユーザーが作成されているかどうかをご確認ください。組織がSnowflakeアカウントをお持ちでない場合は、 無料トライアルアカウント にサインアップするか、または `直接お問い合わせ<https://www.snowflake.com/free-trial-contact-sales/>`_ いただきアカウントをリクエストしてください。

Snowflakeアカウントにアクセスし、ユーザーとしてサインインできたら、次のいずれかの方法を使用してSnowflakeにアクセスできます。

  • Snowflakeインターフェース:

    • Snowsight (Snowflakeのブラウザベースのウェブインターフェイス)

    • コマンドラインクライアント:

      • Snowflake CLI (開発者中心のワークロードおよびSQL操作向け)

      • SnowSQL (SQL操作向け)

    • Snowflakeコネクタ、ドライバー、Snowpark APIなどのプログラムインターフェース。上記およびその他のプログラムインターフェースの概要については、 アプリと拡張機能の開発 を参照してください。

  • アプリケーション:

    • アプリケーションを介してSnowflakeにアクセスできます。Snowflakeは、アプリケーションを作成して使用する方法を複数提供しています。組織がアプリケーションを作成してユーザーに公開することも、 Snowflake Marketplace または Snowflakeエコシステム で利用可能なサードパーティアプリケーションを使用することもできます。

これらのツールとインターフェースの情報については、 Snowflakeに接続するためのアプリケーションおよびツール をご参照ください。

価格とサービスの詳細については、Snowflakeウェブサイトの 価格設定ページ をご参照ください。

無料トライアルアカウントの詳細については、 トライアルアカウント をご参照ください。