2026年2月25日:アカウント使用状況CORTEX_AGENT_USAGE_HISTORYビュー(一般提供)¶
ACCOUNT_USAGEスキーマで:doc:`CORTEX_AGENT_USAGE_HISTORY </sql-reference/account-usage/cortex_agent_usage_history>`ビューが一般提供されるようになりました。このビューでは、Cortex Agentの使用履歴が可視化されます。
ビュー内の情報には、ユーザーがCortex Agentとやり取りするたびに消費されるクレジット数が含まれます。リクエストにより、基礎となるツール(Cortex AnalystやCortex Searchなど)が1つ以上呼び出されます。ビューの各行はエージェントへの呼び出しを表し、呼び出しで集計されたトークンとクレジットの詳細、および詳細な詳細が表示されます。ビューには、ユーザーID、リクエストID、エージェントIDなどの関連するメタデータも含まれます。
詳細については、 CORTEX_AGENT_USAGE_HISTORY ビュー をご参照ください。