異なる値の数の計算

異なる値を持つ行の数を計算するには、次のアプローチのいずれかを使用できます。

  • DISTINCT キーワードを使用して SQL COUNT 関数を呼び出します。

  • 異なる値のおおよその数が必要な場合は、 HyperLogLog 関数(例: APPROX_COUNT_DISTINCT)を使用できます。詳細については、 異なる値の数の推定 をご参照ください。

  • 階層的な集計(例: 複数のグループ化セット、ロールアップ、キューブ)の異なる値をカウントする場合は、次のアプローチのいずれかを使用すると(COUNT(DISTINCT <式>) を使用するのではなく)、パフォーマンスを向上させられます。

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