カテゴリ:

集計関数 (個別値のカウント)、 ウィンドウ関数 (半構造化データの集計)

ARRAY_UNIQUE_AGG

指定された列からのすべての異なる値を含む ARRAY を返します。

こちらもご参照ください。

配列の使用による、階層的な集計の異なる値の計算

構文

ARRAY_UNIQUE_AGG( <column> )

引数

column

値を含む列。

戻り値

この関数は、指定された列に異なる値を含む ARRAY を返します。ARRAY の値は特定の順序ではなく、順序は決定論的ではありません。

この関数は、 column の NULL 値を無視します。 column に NULL 値のみが含まれている場合、または column を含むテーブルが空の場合、関数は空の ARRAY を返します。

使用上の注意

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