従来のウェブインターフェイス

classic web interface は使いやすく、強力です。これを使用して次を含む、 SQL とコマンドラインを使用して実行できるほぼすべてのタスクを実行できます:

  • ユーザーおよびその他のアカウントレベルオブジェクトの作成と管理(必要な管理者のロールがある場合)。

  • 仮想ウェアハウスの作成と使用。

  • データベースおよびすべてのデータベースオブジェクト(スキーマ、テーブル、ビューなど)の作成および変更。

  • テーブルへのデータロード。

  • クエリの送信と監視。

さらに、ウェブインターフェイスを使用してSnowflakeパスワードを変更し、ユーザー設定を管理できます。

この一連のトピックでは、インターフェイスで実行できるすべてのタスクについて説明しているわけではありません。代わりに、特に Worksheets Worksheet tab ページと History History tab ページで、一般的な使用情報を提供するとともに、インターフェイスのより重要で便利な機能の一部を強調しています。

注釈

|sf-web-interface| についてのメモ

Snowflakeのウェブインターフェイスである Snowsightをはじめるにあたり の一般公開をお知らせします。詳細については、 Snowsightをはじめるにあたり をご参照ください。

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